とりあえずくそ暑いので聖誕祭のレポ書きが進みません。
でも、もう舞台が始まっちゃったから早く書かなきゃと思っています。
こういうときにプロフェッショナルというものを感じます。
ではまた夜にでも

お待たせいたしました。やっと出来ました。